台東区、荒川区の整体 カイロプラクティック院 腰痛、首の痛み、手足の痛みやしびれの改善には抜群の実績を誇る壮快カイログループ 三ノ輪界隈はもちろんのこと、上野、入谷、北千住、浅草、日比谷線、東武伊勢崎線、都電荒川線沿線にお住まいの方も是非一度お試し下さい。日比谷線三ノ輪駅3番出口より徒歩3分 都営バス三ノ輪2丁目徒歩0分
東京都台東区日本堤2-39-6 エスペラント叶2階
TEL : 03-3873-5374
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 門前仲町院
 三ノ輪院

昨年6月の開院から現在までに三ノ輪院に来院されている方達の
代表的な症例をいくつかご報告致します。
同じ症状の方が見つかるかもしれません。
 腰・臀・足部
§Case1 産後からの腰痛
<MNさん 女性 40歳 会社員>

いつ頃から

5・6年前から

何をすると

起床時、前かがみの動作

病院の検査

検査はしていない。

原因の仮説

車通勤でのデスクワークのため、姿勢が崩れ下部腰椎椎間板に過度の負担がかかり、変性がおきている。
施術の方針 下部腰椎椎間板の修復、周辺筋群の緊張緩和、姿勢改善・腰痛対策のエクササイズを指導。。
結果と経過

1回目:術後大きな変化なし。

2回目:まだ痛みが強く変化が感じられない。

3回目:痛みが少し弱くなってきた。

4回目:ほとんど痛みを感じないくらいになる。

週1回、予防・メンテナンスのために来院継続中。

§Case2 腰椎ヘルニア・太もものしびれ
<SAさん 女性 38歳 専門学校講師)>

いつ頃から

3年前から

何をすると

座位から立位への体重移動時、起床時、仕事中(夕方以降)

病院の検査

MRI画像診断の結果、腰椎ヘルニア(4・5間)と診断。
原因の仮説

腰椎ヘルニア再発を前提とするも、下部腰椎椎間板の変性も疑う。

施術の方針

ヘルニアの原因となる椎間板の修復、周辺軟部組織の緊張緩和、腰椎ヘルニア対策のエクササイズの指導。

結果と経過

1回目:術後大幅に軽減。

2回目:痛みもしびれもほとんど感じなくなる。

3回目:たまに腰に違和感を感じるが、以前の強い痛みは
    ない。

4回目:腰の痛みは無くなるが、太ももに違和感を感じる

5回目:痛みとしびれは感じないが、太ももの違和感は
    まだ少しあり。

6回目:太ももの違和感も完全に感じなくなる。

 もう繰り返したくないとのことで、予防・メンテナンス
 のために現在週1回のペースで来院継続中。

§Case3 激しい坐骨神経痛(右足全体の痛み・しびれ)

<SMさん 男性 59歳 運転手>

いつ頃から

半年前から

何をすると

運転中、夕方以降、前屈姿勢全般

病院の検査

MRI画像診断の結果異常なし

原因の仮説

毎日の長時間運転時に姿勢が崩れ、下部腰椎の椎間板に過度の負担がかかったため椎間板内部で変性がおきている。

施術の方針

下部腰椎椎間板の修復、周辺筋群・足全体の筋肉の緊張緩和、運転中の姿勢改善・坐骨神経痛対策のエクササイズを指導。

結果と経過

1回目:術後は軽減。

2回目:痛み・しびれはかわらずも術後は軽減。

3回目:痛み・しびれは出たり出なかったりする。

4回目:痛み・しびれも弱くはなってきた。

5回目:症状はさらに弱まり、感じる頻度もへってきた

6回目:だいぶ楽になってきたが、痛みは少しある。

7回目:現状維持。

 現在、週2回のペースで来院中。

§Case4 膝の痛み

<MOさん 女性 56歳 会社員>

いつ頃から

1年くらい前から

何をすると

正座ができない、階段下りる時

病院の検査

MRI画像診断の結果異常なし

原因の仮説

長年のデスクワークのため、姿勢が崩れ下部腰椎椎間板に過度の負担がかかり、変性がおきている。

施術の方針

下部腰椎椎間板の修復、膝関節・周辺筋群の緊張緩和、姿勢改善・膝痛対策のエクササイズを指導。

結果と経過

1回目:術後大幅に痛みが軽減。

2回目:ひざの痛みは無くなるも違和感あり。

3回目:違和感は若干あるものの、階段下りるのが平気に
    なる。

4回目:違和感もほぼ無し。深く正座ができるようになる

5回目:痛みも違和感もまったく無し。

 再発予防のため、現在週1回のペースで来院継続中。

§Case5 両足の痛み

<AKさん 男性 56歳 SE(システムエンジニア)>

いつ頃から

3ヶ月前から

何をすると

長時間座位、入浴時、歩行時

病院の検査

MRI画像診断の結果全身異常なし(4年前に下腿静脈血栓症)

原因の仮説

下腿静脈血栓症の再発を考慮しつつも、長時間座位の多いデスクワーク時の姿勢により、姿勢が崩れた結果としての下部腰椎椎間板変性を疑う。

施術の方針

下部腰椎椎間板の修復、下腿および足関節・周辺筋群の緊張緩和、姿勢改善・自宅でのエクササイズを指導。

結果と経過

1回目:術後少し軽減。

2回目:少しずつ痛みが軽減してくる。

3回目:歩行時の痛みが軽減し、長距離の歩行が可能に
    なる。

4回目:痛みが大幅に軽減。違和感はあり。

5回目:歩行時、入浴時ははぼ痛み無し。長時間座位後は
    痛みあり。

6回目:日常生活での痛み・不快感がほとんど感じられな
    くなる。

 再発予防のため、現在週1回のペースで来院継続中。

§Case6 脊椎すべり症による腰痛・ひざの痛み

<CMさん 女性 56歳 会社員)>

いつ頃から

4〜5年前から

何をすると

座位から立位、立位から座位への体重移動時

病院の検査

MRI画像診断の結果、脊椎すべり症と診断。

原因の仮説

脊椎すべり症を前提としながらも、痛みの誘発動作・動作テストの結果から、下部腰椎椎間板の変性を疑う。

施術の方針

下部腰椎椎間板の修復、周辺筋群の緊張緩和、姿勢改善とすべり症対策のエクササイズを指導。

結果と経過

1回目:術後少し軽減

2回目:腰はだいぶ楽に感じるが、ひざは変化なし。

3回目:腰・ひざ痛み大きく軽減。
痛み止めの薬の服用をやめる。

4回目:普段はもう痛みを感じないレベルに達する。

予防とメンテナンスのため月2回のペースで来院継続中。

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